ネイティブも英語を聞き取れない事はあります。日本語のように


口コミでL.A.ナンバーワンになった英会話学習法

■本文はここから

アメリカのマクドナルドの
ドライブスルーで、ネイティブが
注文している動画は、もう見ましたか?


詳しくはこちらをクリック



ご覧頂いた方は、
ネイティブも英語を聞き取れない
ということ。


そして、英語は聞き取れなくても
会話することができる、
ということが良くわかったと思います。


カルフォルニアのファストフードでは、
この動画のウェイトレスのように
スペイン語訛りのあるメキシコ人が
良く働いています。


日本でドライプスルーを利用したことが
ある方は良くわかると思いますが、

ドライブスルーはスピーカー越しに
相手と話すため、何を言っているのか
聞き取りにくいです。


相手がたとえ日本人だとしても、
日本語を聞き取れないことは良くあります。


その上メキシコ人が話す英語というのは
訛りが強く、聞き取るのは大変です。


ドライブスルーは
ただでさえ聞き取りづらいのに、
英語もネイティブではない。


リスニング力が高い方でも、
動画のウェイトレスの声を聞いて

「なんか聞き取りにくいな。」

と感じた方。

もしくは聞き取れなかった方も
多いはずです。


もしあなたも聞き取れなかったとしても、
気にする必要は全くありません。


このウェイトレスが話す英語は、
ネイティブのセニサック淳先生も
聞き取ることができなかったからです。


ではなぜ淳先生は
受け答えすることができたのか。

それは、ドライブスルーで
どのような質問がされるか、
予め知っていたからです。


ドライブスルーで聞かれることというのは、

「ご注文は何にしますか?」
「セットにしますか?」
「ご注文は以上ですか?」

のように、ほとんど決まっています。


こちらが話す内容も、

「ハンバーガーのセットください。」
「コーラのLサイズください。」
「注文は以上です。」

のように決まっています。

聞かれることが分かっていれば、
こちらが答える内容も分かります。


だからたとえ相手の言っていることが
分からないとしても、
会話が成立するのです。



ドライブスルーだけではありません。

・カフェ
・ファーストフード
・レストラン
・ホテル
・ショッピング
・道案内
・タクシー
・Immigration(入国審査)
・税関

なども一緒で、
聞かれる内容は決まっています。


こういった場面ごとの

『こう聞かれたら、こう答える』

といった流れを覚えてしまえば、
英会話は驚くほど簡単に
できるようになります。


それを可能にしたのが、
Hapaトラベル英会話です。


詳しくはこちらをクリック



淳先生が経営しているロサンゼルスの
英語スクールBYB English Centerでは、
28年間に渡りこの学習法で指導してきています。


日本の学校のような教科書的な
英会話は一切教えることなく、
アメリカ人が普段、話している

『生のネイティブ英語』

を生徒たちに教える。

その結果、2,800人以上の日本人が
ネイティブに通じる英会話を
マスターされています。


BYBは1985年の設立からまもなく、
口コミが広がり瞬く間に
日本人を対象とした語学学校として、
ロサンゼルス一の規模になりました。


このことからも
この学習法がどれだけ効果的なのか、
お分かり頂けると思います。


もし、あなたも
本気で英会話をマスターしたいと
思っているのであれば、

ぜひこのHapaトラベル英会話を
チェックしてみてください。


たとえ今、あなたの英語が
中学レベル以下の初心者だとしても、
従来の2倍速で英会話を
マスターすることができますので。


詳しくはこちらをクリック



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。